空と川とカマイタチ

アナタが想像する「ミュージシャン」と、大多数の人が想像する「上司」は、もしかすると全く違うかもしれない。そんなことを想像してみると、ちょっぴり変な感じがする。

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泣きながらダンスする兄弟と冷たい肉まん

ちょっとだけ時間に余裕が出来たので、CD屋さんに来店した。
新たにipodに挿入する楽曲を探し出すため。
この春、しょっちゅう楽しんだ曲が西野カナ。
常に聞いているのは洋楽。
ワールドミュージックも素敵だと思っている。
そこで、今日は借りたのは、ボンボンフレンチだ。
甘い声とフランス語の発音が素敵だと思う。

無我夢中で大声を出す父さんと飛行機雲
夏季で呼び物が大変増え、このごろ、夜間にも人の往来、車の往来がたいそうたくさんだ。
かたいなかの奥まった場所なので、日常は、晩、人の通行も車の通行もめったにないが、打ち上げ花火やとうろうなどが行われており、人の行き来や車の行き来がすごく多い。
ふだんののんびりとした夜更けが妨げられていささかにぎやかなことがうざいが、日常、元気がわずかな農村がエネルギーがでているようにうつるのもまあいいのではないか。
近所は、街灯も存在しなくて、小暗いのだが、人の通行、車の通りがあって、活気があると陽気に思える。

薄暗い仏滅の朝は窓から

怖い物はいっぱいあるけれど、大海原が非常に怖い。
しかも、グアムやハワイなんかのクリアな海ではない。
どちらかと言うと、日本海などの暗い海だ。
ついつい、水平線に囲まれている・・・という状況を想像して怖くなってしまう。
気分だけ経験したかったら、オープンウォーターという映画が一番。
ダイビングで海に置いてけぼりの夫婦の、会話のみで展開していく。
とにかく私には恐怖のストーリーだ。
現実に起こり得る話なので、ドキドキ感は大変伝わると思う。

笑顔で踊る母さんと観光地
好きな音楽家はたくさん存在するけれど、ここ最近は海外の音楽ばかりかけていた。
一方、邦楽のアーティストの中で、大ファンなのがcharaだ。
チャラは多数の作品を世に送り出している。
有名なのは、やさしい気持ち、世界、罪深く愛してよなどなど。
国内たくさんの音楽家がいるが彼女は周りに魅力ある個性がキラリと見える。
国内には、世界で活躍するミュージシャンも多いが、チャラも人気が出るような気がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
こう言った題名が考え出されることに感心する。
ほとんど作詞と作曲も行っていて個人的には、想像力が豊かでカリスマ的な魅力がある存在だ。
JAMのYUKIとコラボレーションしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象的。
2人とも可愛かったから。
誰しも一回、思う、思われたい感じの事柄を、上手に一言で表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

怒って話す父さんと擦り切れたミサンガ

私は、敏感肌で、化粧は全く使えないし、洗顔石鹸も使用できない物が多い。
なので、果物やサプリの力に頼ってしまうのだが、ここ最近摂取しているのがゼラチンだ。
飲み物に入れて、毎日飲んでいるけれど、ちょっとは素肌がハリが出てきた。
それに、飲むようになってから実感するまで即効性があったので、嬉しかった。

じめじめした木曜の明け方にこっそりと
見るのにめちゃめちゃたんまり歩く動物園は、盆近くは大変暑すぎてきつい。
友人と奥さんと子供と自分と妻と子供とそろって見に出向いたが、とても暑くてきつかった。
とても蒸し暑いので、ライオンも猿もどんな動物もほとんど動いていないし、遠くの物影に身を潜めていたりで、ひどく観察出来なかった。
次は、建物内で日陰もある水族館などが蒸し暑い夏はいいだろう。
子供がもう少し大きくなったら夜の水族館や動物園もけっこう楽しめそうだ。

風の強い土曜の夜は食事を

私は以前から、肌がそれほど強くないので、ちょっとしたことでかぶれてしまう。
それに、ボディーソープの肌に残ってしまう感覚が嫌いだ。
でも、真冬はもちろん乾燥するので、添加物の少ないスキンローションを愛用する。
愛用中の商品の残念な点は、値段が凄く高いところ。

喜んで歌う彼女と冷たい肉まん
浜辺がたいそう近く、サーフィンのメッカとしてもめちゃめちゃ有名なスポットの近所に住んでいます。
なので、サーフィンをしている人は非常に多く、会社の前に朝少しでも波乗りに行くという人も存在する。
そんなふうに、波乗りをしている人が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もめっちゃ多かったのですが、どうあっても断っていました。
なぜかというと、俺が、運動神経が悪く、泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、やってみたけれど行ったスポットは上級者が行く場所で、テトラポッドが近くに設置されていて、スペースが狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

余裕で口笛を吹く彼女と暑い日差し

暑い季節にあったことを今年はしていないが、友人たちと週末、コテージをレンタルしてBBQをやる。
例年の定番だが、たまには、息抜きになる。
男があまりいないので、ものすごく色々となんやかんや準備をしないとな。
特に、火起こしが、女性だと不得意な人がまあまあいるので、頑張らないと。
しかしながらきっと皆で焼酎をがぶがぶ飲むその時は、アルコールをがぶがぶ飲まない様に注意しよう。

悲しそうに泳ぐ友達とあられ雲
本日の晩御飯は家族と外で食べる事になっているので、少年は期待に胸が高鳴っていた。
何を注文しよう、と夜が待ち遠しくて、いろいろと考えていた。
カレーライスにオムライス、ねぎとろ丼に天丼、なんてメニュー一覧にはどんな料理があるのかと想像していた。
場所は最近できたファミリーレストランだ。
お父さんが運転してくれている車はもう目的地に着く頃だ。
お母さんは助手席でお父さんとお喋りしている。
お姉ちゃんは少年の隣で、週刊誌をパラパラめくっている。
少年は車のドアを閉めると、ワクワクしながら、入り口を誰よりも先に開けた。

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