空と川とカマイタチ

たとえば、地球を初めて見るエイリアンに「味噌汁」を説明するとしたら、どうする?「手品師」の特徴とか、ううん、まずはこの世界の説明から始まる?

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雲の無い平日の朝に熱燗を

遠くの実家で暮らす家内の母も孫の為だといって、ものすごく多くお手製のものを縫って届けてくれている。
ミッフィーがめっちゃ好みだと伝えたら、伝えたキャラクターの布で、作ってくれたが、仕立てるために必要な布の価格がものすごく高額できっきょうしていた。
裁縫するための布は横、縦、上下のキャラクターの方向があって手間だそうだ。
しかし、多く、裁縫してくれて、送ってくれた。
孫娘は非常に愛らしいのだろう。

ぽかぽかした木曜の日没は昔を思い出す
大物司会者が電撃引退ということで、ネットやニュースでたっぷり報道しているが、めっちゃすごいですね。
次々と変わる日本の首相がどの人になるかっていう内容より報道でも順番が前だったし。
どのような政治家が日本の首相になっても変わらないって考えるのもとてもいるし、そんなことより某有名芸能人が芸能界をいきなり引退というのが何かしら影響がでるということですかね。

のめり込んで跳ねる家族と気の抜けたコーラ

以前、正社員として多くの仕事仲間に囲まれて雇われていた。
だけど、3年が経過すると、誰かと共に仕事をするのが無理だと痛感した。
働く時間が長く、チームで進めていくので、どうしても噂話が多い。
噂話を聞きたいと思えば世渡り上手になれるのかもしれない。
何を聞いても、本人の自由では?としか思えない運命なのだ。
そして、仕事のペースが遅い人に合わせて進めるという我慢ができない、早い人に合わせられない。
周りは努力が足りない!と思うだろうが、母にはそういう運命だと言われた。

のめり込んで体操するあいつとぬるいビール
やりたくはなかったけれど、筋トレもほんの少しでもしないとなとここ最近思う。
勤め先が異なるものになったからか、このごろ、体力仕事がめちゃめちゃ少なくなり、体脂肪率がめちゃめちゃ上がった。
それから、年齢もあるかもしれないけれど、お腹周りに脂肪が増えてきて、めっちゃ自分でも見苦しいと思う。
わずかでも、頑張らないと。

雲が多い火曜の深夜に昔を思い出す

たしなむ程度の酒のおつまみには、ローカロリーで健康に良い食材を!と考えている。
ロングヒットな酒の友はトマト。
もっと前はまぐろ。
それから、近頃は、湯葉だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
先日新たなおつまみを発見した。
買い物に行けば90円くらいのエリンギ。
小さく切って、バターで炒めて、味の素と醤油を適量使用し整えたもの。
じゅうぶんコストは低いし、KCALも低い気がしませんか。

じめじめした日曜の夕暮れにひっそりと
少し前の夏、クーラーの効いた部屋の中で冷たい飲み物だけ飲んでいた。
私はたまに熱中症にかかっていたので、体を冷やすことが必要だと考えたから。
乾燥した部屋の中で、カーディガンもなし、そしてミリンダにアイスとか。
だから、順調だと思っていた暑さ対策。
夏が終わり、寒くなって、前の年の冬よりももっと冷えを感じることが多かった。
部屋の外で行う仕事がしょっちゅうだったこともあるが、寒くて買い物にすら出れないという状態。
なので、たぶん、夏の過ごし方はその年の冬の冷え性対策にもつながると思う。
十分に栄養を摂取し、偏りのない生活を送るのがベストだと思う。

じめじめした週末の朝に冷酒を

先日の朝刊に、日本人女性の眉の移り変わりをテーマにした、面白い話が書かれていた。
意味を知ると、次第に色気まで感じられるので面白い。
一見すると、奇抜すぎるように見えるが、江戸時代では既婚者である女性の証だという。
真相を知ると、次第に色香まで感じられるので不思議だ。

息絶え絶えで歌う姉ちゃんとあられ雲
また、明日香と麻衣子とツアーに行きました。
この2人は、私が通っていた学生時代の仲間で、一緒に頑張った仲です。
しかも、学んだのは旅行関係とトイックだったので、観光地巡りが、好きな学生たちであふれていました。
その中でも、麻衣子と明日香を含む仲良し6人でさまざまな地へ旅をした思い出は大切です。
私は元々それ程仲のいい友人が多くないし、しかも十分だと考えています。
だから、めちゃくちゃ喜んだけれど、隣で麻衣子が満足そうな感じだったのも私のツボでした。

ひんやりした火曜の昼は微笑んで

昔の頃、株の取引に興味をもっていて、買ってみたいとおもったことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、買える銘柄は限られていたから、あまり魅力的ではなかった。
デイトレードにも関心があったけれども、しかし、一生懸命稼いでためたお金があっさりとなくなるのも嫌で、買えなかった。
証券会社に口座はつくって、資金も入れて、パソコンのボタン一つだけで購入できるように準備したけれど、怖くて買うことが出来なかった。
一生懸命、働いて稼いだお金だから、他の人たちから見たら少なくてもでも少なくなるのは怖い。
けれども一回くらいは買ってみたい。

雹が降った週末の夕暮れは想い出に浸る
絵画や写真といった芸術観賞が大好きで、絵も自信があるのに、写真が非常に下手だ。
とは言っても、昔、一丁前に、キャノンの一眼を持ってた時もあり、絶対に持ち歩いたりした。
笑えるほど焦点が合わないし、おかしなアングルなので、レフが怒っているようだった。
だけど、撮影や画像処理は凄く最高にカッコイイと思っている!

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